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フォトウェディングのロケーションを下見できる?

フォトウェディングでロケーション撮影を選んだ場合には、撮影当日に先立って、可能であれば現場を下見しておくようにしましょう。下見をすることの意味、下見の際の注意点等についてまとめました。

下見は可能!ぜひ撮影前に現地に行ってみましょう

フォトウェディングでロケーション撮影を選んだ場合、事前にロケーション現場を下見しておくことが可能です。時間が許すならば、ぜひ二人で現地を下見しに行きましょう。

下見に行く段取り

ロケーション現場の下見には、通常、スタッフは同行しません。二人で任意に現地を訪れることになります。当日は二人のための撮影会となるため、バラバラで下見に行くのではなく、二人の予定を合わせて一緒に下見に行ってください。ロケーション現場の所在地は、写真館のスタッフに尋ねてください。詳細な場所を教えてもらうことができます。

なお、ロケーション撮影ではなくスタジオ撮影を選んだ場合でも、もちろんスタジオを下見・見学することは可能。ただし、別のカップルの撮影予約が入っている時間帯を避けるという意味で、スタジオ側から見学日時を指定される可能性があります。理解の上、柔軟に動けるように準備しましょう。

ロケーション現場の下見をすることの意味

ロケーション現場を下見しておくことには、大きなメリットがあります。主なメリットとして、以下3つを確認しておきましょう。

撮影当日に向けて二人の気分が盛り上がる

ロケーションを下見することの意味は、何より二人の気分が盛り上がること。フォトウェディングは、二人にとって結婚式と同じレベルの大イベントです。そのイベント現場を事前に下見するだけでも、撮影当日に向けた二人の気分が、かならずや大きく盛り上がっていくことでしょう。

下見の際にはマイカメラを持参して、二人だけで「フォトウェディングの前撮り」をしてみてはいかがでしょうか?後々に編集する本物のフォトウェディングのアルバムの中に、二人の前撮りの写真をそっと添えてみてください。アルバムに込められる思いが、きっと厚みを増すことでしょう。

お気に入りの撮影スポットなどを決めておくことができる

下見の際には、少々時間をかけて現場をくまなく歩いてみてください。何度も歩いているうちに、「このポイントで撮影してほしい」という場所が、きっといくつか見つかるはずです。

フォトウェディングの撮影は、基本的に、すべてをカメラマンの誘導に一任する形。二人が要求しない限り、すべてはカメラマンの意志で撮影が展開されます。下見の際に選んだ場所を事前にカメラマンに伝えておけば、カメラマンは、その場所での最高のショットを撮ってくれることでしょう。撮影当日は、何百枚もの写真を撮ります。撮って欲しい場所、撮って欲しいポーズなどがあったら、遠慮なくカメラマンに伝えてください。

撮影当日の緊張がやや緩和される

フォトウェディングの撮影当日は、どんなカップルでも、とても緊張するもの。ガチガチに緊張した状態の中で撮影してもらうよりも、少しでも緊張が緩んだ状態の中で撮影してもらったほうが、より良いショットをより多く残せることは確実です。

撮影現場を下見しておけば、そこは、撮影当日に初めて行く場所ではなくなります。一度来たことのある場所であれば、撮影本番での緊張も、やや緩和されることでしょう。より良い表情の写真を残すためにも、ぜひ現地下見は行なっておきたいものです。

下見をする際の注意点

ロケーション撮影の現場を下見する際には、2つの注意点があります。確認しておいてください。

撮影を予定している時間帯に下見する

事情が許すならば、なるべく撮影当日と同じ時間帯に現地を下見するようにしてください。午前中に撮影するのであれば、午前中に現地に行きます。撮影が夕方まで差し掛かりそうならば、可能なら夕方まで現地に居ます。

屋外の風景は、当然ですが、時間帯によって大きく変わります。撮影当日の現地の景色、雰囲気を体感するためには、同じ時間帯に現地を下見しておくことが大切です。撮影と同様に下見も一日がかりのイベントと考えておけば、余裕を持って動くことができるでしょう。

撮影当日の持ち物シミュレーションをする

撮影当日に新郎新婦が持参すべきものがあれば、下見の機会に、一度持ち物シミュレーションを行なっておくことをお勧めします。撮影当日に忘れ物があると、撮影が滞ってしまう恐れがあるからです。

当日に持参すべきものは、スタジオの担当者に確認すれば細かく教えてくれます。白足袋、ブライダルインナー、ストッキングなど、衣装のうち主に「肌に直接触れるもの」は、新郎新婦が持参する例が多いようです。

 

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